海中探検なら沖縄ダイビング

沖縄の透き通った海ならでは!!ダイビングで海中探検をしてみませんか? 海の中の生物たちがあなたを待っています。 - ダイビングをしに沖縄に行こう!

ダイビングをしに沖縄に行こう!

夏といえば沖縄、沖縄といえば海です。
沖縄の海は澄んだように綺麗で、遠目から見るとコバルトブルーエメラルドグレーンが混ざったようなとても神秘的かつ幻想的な色をしています。
その海は見るだけでも心が落ち着く素晴らしい魅力に満ち溢れていますが、さらにその魅力を存分に味わいたいのならダイビングをすることをオススメします。
地上からみる沖縄の海の水面も良いですが、サンゴ礁と熱帯魚の群れが織り成す水中の景観はさらに良いですよ。思わず感動してしまうほどです。
沖縄はダイビングの超人気スポットなので、ダイビングのショップがとても多いです。海辺の付近をぶらついているだけでもそれらがいっぱい映るでしょう。それだけ沖縄では観光客のダイビング需要が高いのです。また沖縄ダイビング・シュノーケリングショップの多くは未経験の方でも気軽に参加できる体験コースを準備しています。
体験コースではダイビング器材のレンタルを行っていますので水着とタオルさえあればOKです。ダイビングのプロであるインストラクターが手取り足取りダイビングの基本を教えてくれるので安心して潜ることができます。
ちょっとやってみたいかも、と興味が湧いた方は「沖縄ダイビング」でインターネット検索してみてください。

海の色

沖縄の海はとても不思議です。
先日、沖縄にダイビングに行ってきたんですが、海の色がそれぞれ全く違うことに気がつきました。
有名な「青の洞窟」があるあたりは、マリンブルーの海って感じがしました。
透明度抜群の「慶良間諸島」は、ケラマブルーというそうです。
那覇空港から「本部」に向かう国道58号から見える海は、エメラルドグリーンです。
沖縄本島最北端の「辺戸岬」に打ち付ける波はロシアンブルー。
海中道路がある「うるまの海」はオキナワブルーとも呼ばれていました。
那覇空港近くの「白い砂浜のビーチ」は、マリンブルーと聞きなれた名前でした。
他にもその土地の名前を付けている海の色。
私たちは透明度や流れを気にしますけど、沖縄では海の色って重要なのかもしれませんね。

ダイビング 小魚
全部は回ってこれなかったので次回にはすべてにエントリーしたいと思っています。